目指すは九州トップ3ポイント!波を掴む、4000キロの旅路
台風13号と14号が接近する中、九州へサーフトリップに出かけた。 旅の仲間は、辻堂在住の3人組。 目的は、私見ながらも、九州トップ3に数えられるリーフの波に乗ること。 山口での期待と現実 初日は風がオフショアとなる山口県へ向かった。 しかし、ウネリが弱く、少し物足りなさを感じた。唯一、…
台風13号と14号が接近する中、九州へサーフトリップに出かけた。 旅の仲間は、辻堂在住の3人組。 目的は、私見ながらも、九州トップ3に数えられるリーフの波に乗ること。 山口での期待と現実 初日は風がオフショアとなる山口県へ向かった。 しかし、ウネリが弱く、少し物足りなさを感じた。唯一、…
もうすぐ夏の終わりが近づいている。そんな季節の変わり目に、突然やってきた台風が東北サーフトリップの始まりを告げた。強風による影響を懸念し、岩手から青森までサーフィン可能なポイントを探し求める旅が始まった。 幸いにも、いくつかのポイントでサーフィンを楽しむことができた。特に百石Pでのセッションは…
上達を目指しながらワイワイ楽しむ私たちのサーフグループは、極上の波を求めて福島へサーフトリップに行ってきました。目的はただ一つ、仲間と楽しく過ごしながらサーフィンのスキルをアップさせ、ついでに福島グルメを胃袋にIN! 予定外の台風接近がサプライズを演出 旅の計画を立てた時点で…
千葉の一宮エリアに毎回若手のデフサーファーが集結し、互いに切磋琢磨をしながら、 濃厚なひと時を過ごしていた。ワタボこと渡辺智行を筆頭に、その群れがいつしか「ワタボ軍団」と呼ばれるようになった。 10月21日から23日まで、愛知デフカップの反省も踏まえたワタボ軍団の気まぐれ東北トリップ。 …
1543年の鉄砲伝来、近年ではロケット打ち上げとして知られており、過去と近未来の融合した種子島。 海水は青く透き通り、その美しいマリンブルーは、島を訪れたサーファーや海水浴客を魅了します。 黒潮の暖流の影響を受けているため、冬でも暖かく、ビーチからリーフポイントまで、初心者から上級者…
近年、サーフィン業界で注目を集めている、マシンを使った人工ウェイブプール。 8月にオープンした話題沸騰の静波サーフスタジアム。 湘南デフの齊藤一、加藤敦士がウェイブプールを体験してきました。 加藤は予約が取れなかったのですが、幸い、当日にキャンセル者が出たのでプールに入れました…
「軽いサーファーズイヤーになっていますよ」 キレイな女医からそう言われ、ドキッとした。 冬の湘南は波が低いので、あまりサーフィンをやっていないにもかかわらず、起こるべくして起こったサーファーズイヤーとは? 寒冷水、寒冷風により外耳道が刺激されることで、耳の中に骨のコブを作ってしまう病気。 …
冬型の気圧配置が目立ち始める晩秋から冬場が日本海のベストシーズンになります。 北風が吹き荒れて海がクローズドコンディションとなり、その翌日か数日後に風が止まりスウェルだけが残る。そのパターンが日本海の波。 関西サーファーにとって日本海でのサーフィンはもう冬の恒例行事です。 スーパーコンピュ…
奄美大島は南国特有の暖かい気候と、サンゴ礁に囲まれた青く美しい海、そして希少野生動植物の宝庫であることが思い浮かべますが、バラエティに富んだ波は、サーファーを惹きつけてやみません。 今回は三重デフの田中貴武、千秋夫婦、大阪デフの寺田優希、高坂公恵のメンバーで奄美大島トリップ。 11月13日か…